たるみ障害者相談支援センター

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たるみ障害者相談支援センター2021-07-13T22:34:12+09:00

相談支援事業

たるみ障害者相談支援センター

対象:障がいのある方及び、ご家族、介護者の方。垂水区にお住いの方は、たるみ障害者相談支援センターへ。

相談支援事業

神戸市立西部在宅障害者福祉センター 2F

たるみ障害者相談支援センター

〒655-0006 神戸市垂水区本多聞7丁目2番3号

TEL:(078)782-6661  FAX:(078)786-0210

設置年月:平成14年7月

窓口開設時間:月曜日~金曜日・・・9:00~19:00 (年末年始は除く)

土曜日・日曜日・祝日・・・9:00~17:00

対象:垂水区にお住いの障がいのある方及び、ご家族、介護者の方。

1 舞子駅より

山陽電鉄バス 神戸市バス53・54系統「大門橋」下車、東へ徒歩10分

山陽電鉄バス 191系「西部障害者センター」下車、西へ徒歩1分

2 垂水駅より

山陽電鉄バス2・4系統「清水が丘一丁目」、北へ徒歩5分

3 学園都市駅より

山陽電鉄バス 神戸市バス50・53・54系統

「本多聞5丁目」下車、南へ徒歩10分「大門橋」下車、東へ徒歩10分

神戸市バス 121系統「西部障害者センター」下車、西へ徒歩1分

神戸市バス 121系統「本多聞介護センター」下車、北へ徒歩1分

事業目的

身体障がい者、知的障がい者、精神障がい者、難病の方、及び障がいのある児童が、住み慣れた地域で安心して生活を続けていくために、必要な相談に応じ、情報提供または福祉サービスの利用援助等を行います。

事業内容

生活をするために必要なサービスの案内や利用方法など
・・・実際にサービスを利用するためのお手伝いや、積極的にサービスを利用することができない人へのアプローチも行います。
日常の悩み、家族のこと、仕事のこと、暮らしのこと、経済的な問題、一人暮らしの希望、将来のことなど
・・・適切な専門機関や相談機関の紹介も行います。
障がい福祉サービスの利用に関すること(訪問系サービスの受付、認定調査)など
※電話・FAX(聴覚障がいのある方)・窓口への来所等の方法で相談をお受けします。お気軽におたずねください。

○相談支援体制について
※相談支援機能強化型体制Ⅰ
※主任相談支援専門員を配置しています。
※精神障害者支援の障害特性と支援技法を学ぶ研修を修了した職員を配置しています。
※医療的ケア児等コーディネーター養成研修等を修了した職員を配置しています。

新着情報

2021.10.22 ヨゼフ寮:枝豆の収穫

2021/10/22|

10月17日、天候が良く、ヨゼフ寮の庭先に植えていた枝豆の収穫を行いました。 手で一つ一つ枝から房を外し、たくさんの枝豆が取れました。 10月20日、その枝豆を豆ごはんとして昼食時に出してもらいました。「豆ごはんにしてもらったで、おいしかったわ」とみんな笑顔で喜んでいました。

2021.10.21 ヨゼフ寮:日帰り旅行に行きました。

2021/10/21|

10月4日、観光バスを2台貸し切り、セントラルパークへ行きました。 昼食はセトレハイランドヴィラ姫路へ行き、近海で採れた魚介類や姫路産のステーキなど一品ずつ飾り付けた料理に舌鼓を打ちました。今回、コロナ対策としてホテル内の宴会場を貸切りました。 午後から姫路セントラルパークのサファリへ行きました。ドライブサファリでナレーションを聞きながら動物鑑賞しました。丁度、カバが池で水浴びをしていて、職員が「左側にカバがいるよ。」と伝えると、左窓から外を覗いている利用者がいました。 セントラルパークの遊園地では、各グループに分かれて活動をしました。ジェットコースターに乗車した利用者はとても楽しかったようで満面の笑みを浮かべていました。アトラクションよりも『食』というグループはアイスクリームやジュースなど間食を摂り、園内の散策をしました。天候に恵まれて、とても楽しい一日を過ごしました。      

法人本部:マスコットキャラクターの紹介

2021/10/18|

地域貢献委員会の発案で法人職員関係者を対象に、ヨハネ会のマスコットキャラクターを募集し、 職員とその家族、利用者さんとのコラボなど、総数16件の応募がありました。 その中から職員の投票により「ヨハネのタマちゃん」が大賞に選ばれました。 胸に抱えているのはヨハネ会のシンボルマーク、ザクロの実です。 ヨハネ会のマスコットキャラクター「ヨハネのタマちゃん」をよろしくお願いします。

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