いたやど障害者地域生活支援センター

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いたやど障害者地域生活支援センター2019-12-17T20:36:52+09:00

相談支援事業

いたやど障害者地域生活支援センター

対象:障がいのある方及び、ご家族、介護者の方。垂水区にお住いの方は、たるみ障害者地域生活支援センターへ。

須磨区にお住まいの方は、いたやど障害者地域生活支援センターへご相談下さい。

いたやど障害者地域生活支援センター

〒 654-0023 神戸市須磨区戎町3-5-1

TEL:(078)731-5277  FAX:(078)731-5288

設置年月:平成21年10月

窓口開設時間:月曜日〜金曜日 9:00〜19:00(年末年始は除く)

対象:須磨区にお住いの障がいのある方及び、ご家族、介護者の方。

アクセス

神戸市営地下鉄 板宿駅 南出口4より徒歩2分

事業目的

身体障がい者、知的障がい者、精神障がい者、難病の方、及び障がいのある児童が、住み慣れた地域で安心して生活を続けていくために、必要な相談に応じ、情報提供または福祉サービスの利用援助等を行います。

事業内容

生活をするために必要なサービスの案内や利用方法など
・・・実際にサービスを利用するためのお手伝いや、積極的にサービスを利用することができない人へのアプローチも行います。
日常の悩み、家族のこと、仕事のこと、暮らしのこと、経済的な問題、一人暮らしの希望、将来のことなど
・・・適切な専門機関や相談機関の紹介も行います。
障がい福祉サービスの利用に関すること(訪問系サービスの受付、認定調査)など
※電話・FAX(聴覚障がいのある方)・窓口への来所等の方法で相談をお受けします。お気軽におたずねください。

計画相談支援・障害児相談支援については以下の加算を届けています。

●特定事業所加算Ⅳ

●精神障害者支援体制加算 (2018年4月より)

●要医療児者支援体制加算 (2019年4月より)

新着情報

2021.10.22 ヨゼフ寮:枝豆の収穫

2021/10/22|

10月17日、天候が良く、ヨゼフ寮の庭先に植えていた枝豆の収穫を行いました。 手で一つ一つ枝から房を外し、たくさんの枝豆が取れました。 10月20日、その枝豆を豆ごはんとして昼食時に出してもらいました。「豆ごはんにしてもらったで、おいしかったわ」とみんな笑顔で喜んでいました。

2021.10.21 ヨゼフ寮:日帰り旅行に行きました。

2021/10/21|

10月4日、観光バスを2台貸し切り、セントラルパークへ行きました。 昼食はセトレハイランドヴィラ姫路へ行き、近海で採れた魚介類や姫路産のステーキなど一品ずつ飾り付けた料理に舌鼓を打ちました。今回、コロナ対策としてホテル内の宴会場を貸切りました。 午後から姫路セントラルパークのサファリへ行きました。ドライブサファリでナレーションを聞きながら動物鑑賞しました。丁度、カバが池で水浴びをしていて、職員が「左側にカバがいるよ。」と伝えると、左窓から外を覗いている利用者がいました。 セントラルパークの遊園地では、各グループに分かれて活動をしました。ジェットコースターに乗車した利用者はとても楽しかったようで満面の笑みを浮かべていました。アトラクションよりも『食』というグループはアイスクリームやジュースなど間食を摂り、園内の散策をしました。天候に恵まれて、とても楽しい一日を過ごしました。      

法人本部:マスコットキャラクターの紹介

2021/10/18|

地域貢献委員会の発案で法人職員関係者を対象に、ヨハネ会のマスコットキャラクターを募集し、 職員とその家族、利用者さんとのコラボなど、総数16件の応募がありました。 その中から職員の投票により「ヨハネのタマちゃん」が大賞に選ばれました。 胸に抱えているのはヨハネ会のシンボルマーク、ザクロの実です。 ヨハネ会のマスコットキャラクター「ヨハネのタマちゃん」をよろしくお願いします。

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