たるみ障害者相談支援センター

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2021.8.3 西部在宅障害者福祉センター:土用の丑

2021-08-03T13:00:56+09:002021/08/03|Categories: 自立センターたるみ, デイケア ラポートたるみ, デイセンター ラポートたるみ, たるみ障害者相談支援センター|

7月28日は土用の丑の日ですね。 西部在宅障害者福祉センターでも給食でうなぎを提供させていただきました。 江戸時代、暑い夏の日にうなぎが売れずに困っていたうなぎ屋が学者の平賀源内に相談した所、丑の日に「う」のつく食べ物を食べるとよいという風習にちなんで、うなぎ屋に「本日土用の丑の日」という貼り紙をさせたそうです。 これにより、うなぎ屋は大繁盛し、土用にはうなぎが定着しました。 ビタミンB1の豊富なうなぎは疲労回復には最適な食材です。 美味しく食べて暑い夏を乗り切りましょう!!(栄養士より)     7月28日のメニュー:ミニうなぎご飯、冷やしうどん、茄子のはさみ煮、フルーツ

2021.7.16 たるみ障害者相談支援センター:支援センターの感染対策について

2021-07-17T13:12:35+09:002021/07/16|Categories: たるみ障害者相談支援センター|

たるみ障害者相談支援センターより、お知らせです。 緊急事態宣言及び、まん延防止等重点措置は解除されましたが、引き続き感染対策のため面談前のアルコール消毒及び検温、マスクの着用のご協力をお願いします。面談時間については15分程度の短時間にさせていただきます。

2021.7.15 西部在宅障害者福祉センター:選択メニュー

2021-07-15T14:46:31+09:002021/07/15|Categories: 自立センターたるみ, デイケア ラポートたるみ, デイセンター ラポートたるみ, たるみ障害者相談支援センター|

西部在宅在宅障害者福祉センターではお楽しみ企画として2ヵ月に一度選択メニューを実施しています。   7月の選択メニューはこちら。 Ⓐささみフリッター ささみフリッターは鳥のささ身をチキンナゲット風に味付けしました。ケチャップソースで食べていただきます。   Ⓑグリルハーブチキン グリルハーブチキンは鶏もも肉をオレガノ、タイム、パセリ、バジルなどを数種類のハーブで味付けしてオーブンでグリルしました。   利用者さんだけでなく職員も非常に悩みました。   結果はわずかな差でグリルハーブチキンが多かったです。 次回は9月を予定しています。お楽しみに。(栄養士より)

2021.7.13 たるみ障害者相談支援センター:新しいヘルプカード

2021-07-13T13:08:20+09:002021/07/13|Categories: たるみ障害者相談支援センター|

たるみ障害者相談支援センターよりお知らせです。   神戸市から新しいヘルプカードが届きました。当センターで配布していますので ご希望の方はお越しください。 *ヘルプカードは緊急連絡先や災害時の緊急避難場所、必要な支援内容などを記載し 災害時や日常生活の中で困った時に周囲の方に理解していただくために活用するものです。 *合わせてヘルプマークもお渡ししています。

2021.7.7 西部在宅障害者福祉センター:七夕

2021-07-07T14:40:48+09:002021/07/07|Categories: 自立センターたるみ, デイケア ラポートたるみ, デイセンター ラポートたるみ, たるみ障害者相談支援センター|

西部在宅障害者福祉センターでは、みなさんに七夕を楽しんでいただけるよう、七夕をテーマにした給食を提供させていただきました。     ゼリーは天の川をイメージし、厨房の職員さんが頑張ってきれいに作ってくれました。     利用者さんからも「きれい」や「お星さまみたい」と喜んで下さいました。 今後も美味しくて気分も楽しくなるような食事を提供していきたいと思っています。   あいにくの雨でしたが、皆さんの願いが叶いますように。(栄養士より)

2020.12.28 たるみ障害者地域生活支援センター:研修会を行いました。

2021-01-22T18:27:50+09:002020/12/28|Categories: たるみ障害者相談支援センター|

12月5日(土)に、たるみ・いたやど障害者地域生活支援センター合同研修会を行いました。毎年、両支援センター合同での研修を年2回実施しており、今回は、虐待をテーマに挙げて開催しました。高齢者や障害者の権利擁護の支援システムに関し、全国各地でアドバイザーやスーパーバイズ及び職員研修等を行っている 上田 晴男先生をお招きし、虐待事例における相談支援従事者としての立場や役割、支援のポイントを教えて頂きました。虐待への意識を常に高めていくこと、基礎知識の再確認すること及び対応や支援方法などの経験値を積み上げていくことの重要性を職員間で再認識し、実際の支援で活かしていけるよう取り組んでいきたいと思っています。       

いたやど障害者地域生活支援センター:研修会を行いました

2020-08-31T16:28:59+09:002020/08/28|Categories: たるみ障害者相談支援センター|

8月1日(土)に、たるみ・いたやど障害者地域生活支援センター合同研修会を行いました。 ヨハネ会では、両支援センター合同の研修を年2回続けており、虐待やその時々のテーマを設定し、開催しています。 今回は、神戸リハビリテーション福祉専門学校の学校長 神原珠美先生をお招きし、医療面からの視点で障害を理解することや観察するポイントについて教えて頂きました。 今後、講義中に出ていた「自己覚知」や「アンガーマネジメント」について、仲間と共に身に付けながら対人援助への資質を高め合っていきたいと思います。  

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